Wカップ
# 【ふんわりコラム】心を震わせる仕事をしたい
こんにちは、ぱんだhouseです。
気が付けば、ワールドカップ観戦歴は約50年。
サッカー少年だったわけでもありませんが、4年に一度の祭典だけは毎回心が躍ります。
私が若い頃は、日本がワールドカップに出場すること自体が夢のような話でした。
だからこそ、今でも日本代表が世界の強豪国と肩を並べて戦う姿を見ると胸が熱くなります。
特にベスト8をかけた試合ともなると、世界最高峰の技術や駆け引きが次々と繰り出され、思わずテレビの前で声が出てしまいます。
人の心を震わせる力。
それがスポーツの魅力なのかもしれません。
実は、ぱんだhouseもそんな仕事がしたいと思っています。
もちろん不動産屋なので、華麗なドリブルもスーパーゴールもできません。
ですが、お客様の人生の節目に寄り添い、
「相談してよかった」
「任せてよかった」
そう言っていただける仕事ならできます。
スタートダッシュのぱんだhouseは、今日も新鮮な物件情報とともに元気に走り回っています。
相続した実家の相談。
空き家のお悩み。
住み替えや売却のご相談。
一つひとつのご縁を大切にしながら、お客様の心を少しでも動かせる存在になりたいと思っています。
目指すは世界最高峰のぱんだサービス。
時には笑いあり、時には感動あり。
そして最後には、心が少し軽くなるような不動産屋でありたい。
商売繁盛、笹食ってこい。
パンダだけに。
これからも地域の皆さまの幸せと喜びの渦を巻き起こせるよう頑張ります。
今後とも、ぱんだhouseをよろしくお願いいたします。








