ひとり言
「ぱんださんに関わってもらえるお客様は幸せ」その言葉が、ぱんだhouseの笹です
ありがたいことに、次から次へと不動産のご相談をいただいています。
現在、媒介契約は月5件ほどのペースで推移していますが、この先は月8件ペースになりそうな勢い。ぱんだhouseの電話は、今日もよく鳴ります。すぐに電話を折り返せなくてゴメンナサイ。
もちろん、お預かりした不動産も一つずつ、順番に売却が決まっています。
「契約件数が増えた!」
これは不動産屋さんとして、とても嬉しいことです。
でも、ぱんだhouseが本当に大切にしているのは、契約件数そのものではありません。
売主様も買主様も、「この取引で良かった」と思ってくださること。
そこが、ぱんだhouseの一番のご褒美です。
売買が無事に完了したお客様から、時々こんな言葉をいただきます。
「ぱんださんに関わってもらえるお客様は幸せだと思います」
……いやいや、そんなこと言われたら、ぱんだ、泣きます。
そして笹を食べます。いっぱい食べます。
不動産売却や不動産購入は、金額が大きいだけに、迷いや不安もたくさんあります。だからこそ、売主様と買主様の両方が笑顔になれる取引を積み重ねていきたい。
件数を追いかけるだけではなく、一つひとつのご縁を大切にする不動産会社でありたいと思っています。
いただいた「ありがとう」や「良かった」の言葉が、ぱんだhouseにとって最高の笹。
その笹をモリモリ食べながら、今日もまた、次のお客様のところへ。
お客様の喜びと幸せの渦を、もっともっと巻き起こせるように。
ぱんだhouse、まだまだ前へ進みます。








